アサティヤasatya

基本情報

年齢

478歳

性別

身長/体重

179cm 68kg

誕生日

7/9

一人称

二人称

君/おまえ/(苗字)くん/(ごく親しい人は)呼び捨て

職業

魔道具技師、兼『灯台』所属 観測記録係

好きなもの

美しい術式

嫌いなもの

弱いものいじめ

趣味

読書、術式弄り、人間を揶揄うこと

モチーフ/イメージカラー

🔨/⬛︎濃緋

人物紹介

人を食ったような態度をしたいがちょっと詰めが甘いのでやり返されては誤魔化してキレている広義のツンデレ。人間嫌いを公称してる割に人が困っていると手を貸してくれる。
性格は苛烈で意地悪だが三十年前の戦いで負けて親友を失い第三勢力の監視下に入ったことでだいぶ丸くなった。
【灯台(プハロス)】という『人外が世界を支配する時代を作る』ための組織に師が所属していたため自身も入っていたが活動はかなり限定的。どちらかというと共存派。
アスクレピオスの蛇とは一応協力関係にある。
鍛治の神と人間の女の間に生まれた半身半人ゆえ不死(厳密には不死ではないが現代でわかっている事象で死ぬことはない)であり、成長も非常に遅く、いつか肉体年齢も止まると思われる。
親友が残した技術を基に義手を作っており、幾人か顧客が居るほか、魔眼を使った呪いや魔術の解析を生業としている。
異界視の代わりに全盲で、人の身に見合わぬ怪力のせいで怪我が絶えず、且つ体外に出た血が発火するのでヨルがお世話係として住み込みでお手伝いしてくれている。