ヨル・ヨハネス
基本情報
年齢
- 400〜500歳(推定)
性別
- 男
身長/体重
- 187cm 75kg
誕生日
- 12/4
一人称
- 僕/(心を許すと)俺
二人称
- 貴方/君/彼/愛称・コードネーム
職業
- アスクレピオスの蛇 第五隊オペレーター 兼 事務員(元第十隊 諜報員 兼エンジニア部門 構成員)
好きなもの
- シリアルバー
嫌いなもの
- 熱いスープ(猫舌のため)
趣味
- アサティヤのお世話、読書、コードの書き換え
モチーフ/イメージカラー
- 🐍/⬛︎アッシュグレイ
人物紹介
穏やかでゆったりしているが、「ゴルゴンの血」を引くため蛇に近く体力をあまり消費したくない温存タイプ。仕事は真面目で的確である。お世話をしたり、何か手伝うのが好き。アスクレピオスの蛇に所属する一構成員。現在時点コードネームは無しだが、以前の諜報員時代は【絡尾(スティンガー)】を名乗っていた。元はヨーロッパ諸国の支部に在籍していたも、日本支部の人手増員に駆り出されてからずっと在籍。
自分自身の持つ最終手段「メデューサの目(本人が意識し集中して見た人を石に変える)」への制御の難しさ、人間である相棒の短命さによりその都度心を病むため、自分自身から事務系に異動願いを出してから約140年間、今まで窓際族のように1人、倉庫で経理の事務系作業していた。最近アスクレピオスの蛇の上層部動向が変わったのか、上司(Fさん)が出来た上に事務内容が変わった。
実はアスクレピオスの蛇のデータベースプロテクト技術は彼の”ゴルゴンの蛇”を下地に作った物 らしいも、言伝や文献などに記載が無いため誰にも知られずにいる。本人自身、あまり自主的に言うタイプじゃない、長いものに巻かれるように生きてるため気にしていない。
最近、同じく不死を持つ「アサティヤ」に興味があり、身の回りのお世話をしている。